販売情報

価格とライセンス

ウェブルートではお客様のニーズに応じて1ライセンスからライセンス数に応じた価格体系をご用意しています。詳細は下記をご覧ください。

Webroot SecureAnywhere Businessシリーズ
標準価格表

 

価格表はこちらからダウンロードできます。

 標準価格表
(一般企業、官公庁、教育機関向け)

 

ライセンスの更新について

 更新価格は新規ライセンス価格と同額です。詳細はライセンスをご購入された販売代理店様にお問い合わせください。

よくある質問

 

Q. 何ライセンスから購入できますか?

A. ウェブルート製品の購入にあたり、最低ライセンス数はありません。新規ライセンスおよび追加ライセンスは1ライセンスから購入できます。

 

Q. 官公庁や教育機関向けの価格はありますか?

A. はい。ウェブルートは限られた予算で最高の製品を求めるというニーズを理解しています。そのためSLED(State&Local Government and Educationー官公庁・教育機関向け)ライセンスを用意しています。通常のライセンスと同じ体系ですがよりお求めやすい価格となっています。

 

Q. SLEDの適用条件を教えてください。

A. 以下になります。
教育機関向け:公立、私立を問わず教育を目的としており、文部科学省より認定されている機関
官公庁向け:憲法または法令によって定められた行政機関、立法機関(国会)、司法機関(裁判所)、中央銀行、地方公共団体(普通地方公共団体および特別地方公共団体)など"

Q. サポート費用はライセンス価格に含まれますか?

A. はい、サポート費用はライセンス料金に含まれます。これにより、無償バージョンアップやサポートセンターによるサービスを受けることが可能です。

 

Q. ライセンスを追加した場合、有効期間はどのように取り扱われますか?

A. 追加時のライセンス期間はすでにお持ちのライセンス期間の終了日にあわせられ(コターム)、月額で計算されます。
例:ある企業が89ライセンスを2014年3月10日に購入し、2014年11月23日に10ライセンスを追加購入した場合。
すでにお持ちの契約期間の残契約期間の1ヶ月未満の部分は切り上げにて計算いたします。従いまして、上記例の場合は4ヶ月となります。

 

Q. ライセンスを追加購入することで、すでに購入したライセンス価格も変更となりますか?

A. 既に所有している製品と同じ製品を購入した場合にメリットがあります。追加ライセンスの価格は、すでに所有しているライセンス数と合計した数によって決まります。
例:ある企業がBバンドの価格で76ライセンス購入し、30ライセンスを追加購入する場合。
30ライセンスにはCバンドの価格(76+30=106)が適用されます。この価格はすでに購入している76ライセンスには適用されませんが、次年度の更新時にはすべてのライセンス(106)に適用されます。

 

Q. 契約期間は何年ですか?

A. 1年、2年、3年が選べます。3年以上をご希望の際はお問い合わせください。

 

Q. 複数年契約をするとディスカウントはありますか?

A. はい。2年契約では10%、3年契約では20%のディスカウントがそれぞれ適用されております。詳細は標準価格表を参照ください。

 

Q. 有効期限はどのように確認できますか?

A. お客様は管理コンソールへログイン頂くことによって、ご契約のライセンスの期間を確認することができます。

 

Q. インストールメディアは提供されますか?

A. すべてのウェブルート製品はオンラインで提供されます。顧客はキーコードとダウンロード先URLの記載されたメールが送付されます。

 

Q. 注文の際に必要な情報を教えてください。

A. ウェブルート製品のライセンス購入の際には、企業名、住所、連絡先(個人名や電話番号、メールアドレス)等が必要です。

 

Q. キーコードはどのように提供されますか?

A. Eメールで電子納品いたします。

 

Q. ライセンスの定義を教えてください

A. 以下をご覧ください。
製品:
Webroot SecureAnywhere® Business エンドポイント プロテクション(仮想及び物理デバイス単位)
Webroot SecureAnywhere® Business モバイル プロテクション (仮想及び物理デバイス単位)
Webroot SecureAnywhere® Business ユーザー プロテクション (ユーザー単位)
Webroot SecureAnywhere® Web セキュリティ サービス (仮想及び物理デバイス単位)
エンドポイント/モバイルプロテクション:
デスクトップ、ノートパソコン、サーバー、モバイルデバイスごとに1ライセンスが必要(仮想端末を含む)
ユーザープロテクション:
デスクトップ、ノートパソコン、モバイルデバイスを使用する社員1名につき1ライセンスが必要(仮想端末を含む)